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2007年10月11日 (木)

Trick or SEX (セックスしなきゃ、いたずらするぞ)

Halloween 先日、すごーく久しぶりにヒナちゃんからメールがきた。
「10月10日の夜は空いてる?」っていうので、白水力監督との打ち合わせ
後に池袋で会うことにした。(なぜ白水力AV監督の話が出てきたかというと、今度ブログやmixiにも一緒に参加するという話で盛り上がったので、前振りで出してみました・・・笑 :)

車を止めて待っていると、ヒナちゃんが小走りにやってきたので、元気よく「やぁ!」と挨拶した。ヒナちゃんはニッコリ笑った。(元気いい挨拶は大事だと思った。)。
「なんか、かわいくなったね!」。ヒナちゃん「・・・」ニッコリ頷くだけ。
クロサワ「なんか、食べに行く?」。ヒナちゃんは、首を横に振る。
クロサワ「まあ、車にどうぞ」。ヒナちゃんは辺りをキョロキョロしだした。
クロサワ「どうしたの?。車にのんなよ・・・」 ヒナちゃんは、バックの中をガサゴソしだしている。
クロサワは、運転席側の路上でヒナちゃんを待っていた。その時、クロサワの携帯が鳴ったので、何の気なしに出た「はい。クロサワです」。と、相手は焦った様な声をしている「あっ、もしもしっ!監督どこにいるんですか?」。なんと、電話の声は!!ヒナちゃんである。クロサワは一瞬、唖然とした。これは一体どういうギャグなんだろぅ???。
ヒナちゃんの方を見ると、携帯しながら、通り側の方をキョロキョロしている。クロサワ「はっ?・・・」。クロサワは、自分の携帯の送話口を押さえて、「ヒナちゃん、何?」と叫んだ。しかしヒナちゃんの返事は携帯から帰ってきた「かかか、監督っ!どこにいるんですか?」。クロサワは、携帯に向かって「だから、俺はココにいるってぇーーーーーっ」と叫びながら、ヒナちゃに近寄っていくと、ヒナちゃんは振り返りざまに、すごくビックリした顔をして「あああぁぁぁぁっ」と、のけぞった。そして、、、。ヒナ「ナンパかとおもっちゃいましたよーっ」。クロサワ「ってゆーか、俺だってわかんなかったの?」。ヒナ「顔、忘れてました。へへっ」。クロサワ「ありえないっ。。。」。まあ、そんなこんなでホテルに行くことにした。ホテルでは、部屋に入るなり、ヒナは電気を消してベッドにもぐり込む。ヒナ「ねえ、、脱いでまっててっ!」。ヒナは、ベッドの中で服を脱いでいる様だ・・・。暗闇の中、クロサワは想定外の展開で不覚にも半立ちになってきた。
クロサワ「もぉう、いいかぁーい」。ヒナ「いゃん、まぁだだよぉーっ」。
クロサワも服を脱ぎ捨てながら「もぅもぅもぉぉう、いいかぁぁーーい?」、クロサワ、カクレンボに興じる少年の様な声を出し、上半身は童心に返ったが、下半身は極道になってしまった。
ヒナ「こっちに来てっ!」。
クロサワがベッドに入ると、ヒナが電気をつけて「はろーうぃん」と言った。

極道は撃チンした。

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2007年10月 8日 (月)

蓮ちゃん(身長148cm)

蓮ちゃんと逢うのも3回目なので、彼女もかなり慣れてきた様です。でも、指先が花弁に触れそうになると、「恥ずかしい」と言いながら、足を閉じます。しかし、原生林も3回目の開拓で、すぐに湿地帯になってきました。
源泉から溢れるじゅんさいを、すくいあげる様に突起に供給するのが、昨日まででしたが、今日はその突起に触れない様に細心の注意を払います。

やがて、湿地帯を開拓する指鍬に、自ら腰を寄せはじめると、核が殻を破り地表に芽を出す「春」がやってきました。そして、一瞬、その芽に触れると彼女は「あぁ・・・」と、声を出したのです。

「舐めようか?」。。。彼女は何も言いません。
もう一度、芽に触れてみます。「あぁぁっ。」

少しの間、指を止めてから、彼女にいいました。「今日は、指だけでいいの?」
彼女は固く目を閉じたまま、小さく頷きました。

「わかった・・・。じゃあココを舐めて欲しくなったら・・・」と言いながら、膨らむ芽を指腹で擦りながら、「舐めてって、言ってね」と、彼女のガンバリに期待して、周辺の開拓事業に戻り、境界を超えない様に攻め続けました。
「あぁっ、あああっ、、、」閉じていた足も、自ら開き、、、ついに小声で「な・・」と、言ったのです。
「えっ? 痛かった? やめようか?」指を外すと、首を横に振ります。

彼女の口元に耳を近づけて、「どうする?」聞くと、しばらくして「なめてほしいの・・・」。

ついに舌先が芽に触れ、優しく愛でると、蜜が溢れ出てきました。
あっという間に、彼女がイキそうになるので、今度はその限界で外すのです。
何回も外していると、彼女が、かつてない臨界点を迎えそうなのが感じられました。

「あぁぁ、イキソウ、ああぁっ、イクッ・・・・」既に声を押し殺す事もできなくなり、体が反り返り両手はマクラをしっかりと握り締めながら、激しく頭を左右に振り出して、「やめないでぇ~っ」と、懇願したので、クロサワも両手でしっかり芽の周りを押さえつけ、彼女の願いを受け入れるべく、ファイナルに相応しい舌の動きをすると、「イクッ!」。

その瞬間、決壊したダムの如く、彼女の小水がクロサワのくちの中に飛び込んできた。
もちろん、そんな事には動じず、彼女の金縛りが解けるまで、舐め続けました。

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2007年10月 1日 (月)

蓮ちゃんは恥ずかしがり屋さん

070928_033836 9月末の週は、北海道ロケに行ってきました。ついでに、前からクロサワのブログを見て「スカウトマンになりたい」という方が初仕事で、「何名かの女の子を見て欲しい、、、」とキャッチしてきたらしいので、新人AV嬢発掘というか出張面接も行いました。今回は残念ながら「契約」という女の子はいなかったんですが、面接を行った一人の女の子から、「職場にカワイイ友達がいるんですよ」という話を聞き、なんとかお部屋に呼んでもらいました。その子は、19歳になったばかりの「蓮ちゃん」で、北海道から出たことがないらしく、話を聞いていても、とっても純粋な女の子(でも、初体験は14歳だと言ってました)なんです。クロサワがAV監督だと聞いて、、「別世界の人の様ですねっ」なんて、「ほー」とか、「へー」とか話を聞いてくれてました。なんか、かわいくて、ついつい、「AV撮影現場はこんな感じなんだよ~」ってカメラを持つ振りしてパンツを覗き込んだり・・・☆・・・。気がつくと朝方になってしまったので、「仕事が終わったら、また会おうね」って番号渡したんだけど、その夜は掛かってきませんでした。。。まあ、大体こんなもんです、、、と諦めたり、すぐにHな事しちゃうからイケナイんです。と反省したり、またイイ子がいるさと慰めたり、、。 ところが、次の日の夜中に突然電話が掛かってきて、またホテルに来てくれる事になったのです。そして、尋ねてきた”蓮ちゃん”は、かわいさがパワーアップしてました。1時間ぐらい前儀していると、緊張が解れたのか、体反応もアップで受け入れスタンバイ!。突きながら「なんで、昨日電話くれなかったんだよっ!」って、なんか、恋愛的プレイに走りながら「明後日、帰っちゃうから、明日の夜は絶対来てよっ」って、猛ダッシュし、首を縦に振るのを確認してから果てました。つづく

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