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2013年8月31日 (土)

俺のバイブを勝手に使い倒す彼女

IT会社に勤務する PHP7 と申します。
仕事が忙しくて、連日の深夜帰宅。たまに、彼女が持ってきて置いていてくれる手料理が、その日も机に「お疲れ様」というメッセージとともにありました。

なんとか夕飯を食べて、寝ようとしたら連日のキーポード操作で肩が凝ってしょうがなく、眠れそうにもありません。そんな時、彼女が「プログラマーは、肩が凝るから肩こり解消用にバイブを置いておくね」と言われ、プレゼントされたバイブが押し入れにあるのを思い出し、肩に当てて、ほぐしてから寝ました。

朝、起きたときに、何の気なしにバイブの頭の部分が、鼻にあたりついニオイをかぐと、なぜか、乾いたマン汁のニオイ。バイブを手にとって、真剣にバイブヘッドのニオイを嗅ぎまくりました。

それで、考えたのですが、もしかして、もしかして、俺のいない間に彼女がバイブを勝手につかってんじゃないの? と、思うと徹底調査したくなりました。

USBカメラを会社から持ってきて、部屋にセッティング。スマホで見れる様にしました。
そして、翌日、、、

彼女からメール。「今日も仕事遅いの?」
俺は、「ゴメンネ 今日は帰れないと思う」
彼女から「わかった、ご飯置いとくね」
   
俺はメールを送信すると、会社を定時退社して自宅に向かった。
   
駅前のカフェで時間をつぶしていると、スマホにアラートメール。
どうやら USB カメラが動体検知をしたらしい。
   
俺はカフェを出て、自宅そばまで急ぐ。
   
スマホで室内を見るが、彼女がレディコミらしき分厚い雑誌を読んでいる。
バッテリーを気遣いながら、監視を続けると、暫くして押し入れを開けている。
バイブを勝手に取り出して、コンセントに接続すると椅子に座りパンティをずらして当てているではないか。
   
俺は、スマホでモニタリングしながら、部屋の前まで移動し注意しながら、鍵を開けて部屋に入る。
彼女の声が大きくなり、机の上に両足をひろげて、椅子をギシギシ言わしながら仰け反っている。
   
「イイーッ。アァァァァッ。ハァハァッ、イッイッイィーー」

俺とのセックスでは出した事がない声を出している。

   
バイブのブーンという振動音が、低音に変わるほどマンコに押しつけて腰もカクカク動かしているではないか。隣の部屋の彼女の声と、スマホの動画が異様になまめかしい。
   
ほどなくして、ビチャビチャビチャビチャという音がバイブヘッドから潮吹音となって聞こえ、全身を仰け反らせ絶頂に達した瞬間に、俺はフスマを開けて、仰け反る彼女の顔を見下ろした。

一瞬、彼女は固まりバイブを床に落とすと、バイブが一人で床を叩く音が部屋に響いている。

彼女は、我に帰るが、慌て過ぎて椅子からすべり落ち、俺にケツ穴とマンコを丸み見せの四つん這いで、「ヒィィィィッー」と、パニックになり叫ぶ。

自分で勝手にオナニーバイブしていた癖して。

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2013年8月30日 (金)

エロな電子書籍がついに登場

2012年、熟女の最高峰「三浦恵理子」さんの電子書籍がついにアマゾンで発売開始
ついにきましたね~。Kindle でサクッとダウンロードできる軽さの読み物

内容は、従来の書籍と一線を画すような編集、つまりビデオの内容がそのまま文字化されているんです。
私は、気づきましけど、どちらかというと、ビデオ早送りでエロ見る人がいると思いますが、電子書籍でサラッと読んでからセックスシーンだけ見るというのも面白いです。

ぜひお試しください。

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