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2013年9月26日 (木)

「10万本のアダルトDVDを持ち歩くプロジ゜ェクトより」本日発売

「女神」 ついに、本日発売となりました。

「女神」 第一弾は、VIPの名作 100タイトル 約100時間のアダルト動画を、指先に乗るほどのマイクロチップにダウンロードしたものです。

Android の端末に差し込むだけで、100タイトルの中から好きなものを選んで、タップ。
早送り巻き戻しも、高レスポンス。
100タイトル 約100時間が収録されているので、かなり楽しめます。

詳細は引き続きレポートします。

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2013年9月15日 (日)

田舎便所のロマン

黒澤監督こんにちは

今年は、夏に久しぶりに東北の実家に帰省しました。
     
私の実家は、どうしようもない僻地ですが、自分には愛着があります。
ただ、遠いのと子供達が、虫とか田舎を嫌がる事が多くなり、帰省がどうしても億劫になっていました。震災後、久々の帰省に実家の両親は喜んでいましたが、嫁は不機嫌そのもので、往路無言のままでした。
     
実家につくと、母屋横に新築が建てられていたのでいたので、私は「金銭的余裕もないのに、何、無理してんだっ!」と怒り気味に母に言いました。すると母は、「孫達が怖がらないでいつでも遊びにこれるように」と年老いた母親の寂しそうに答える顔が、痛々しく心に刺さりました。
   
嫁も「きてよかったね」と、孫が怖がらないようにと、精一杯の無理をした老両親に、感謝を感じているようでした。

三世代の団欒を、新居で過ごし子供達を寝かすと、私は場所がないので、懐かしい母屋に行って寝ることにしました。すると珍しく、嫁も一緒に行くよというのです。
   
母屋に向かう途中、嫁が「母屋はトイレが怖くてね」と言ったので、自分は「田舎のぼっとん便所にはロマンがある」と、答えました。嫁が、「トイレにロマン?」と、不思議そうに聞きます。

「その昔、姉ちゃんが、このトイレに入ったとき、誰かが覗いていたらしい。」
嫁「こっ、怖いね」
「捕まえられなかったけど、便所の下側にある窓の外側で、ずーっと息をひそめて待ってたらしい」
嫁「えええー、お姉さんがトイレに入るまで?」
「そうそう、蚊とかに、ボロボロ喰われたんじゃない」
嫁「だよねー。 でも、覗いてたら実は、お母さんだったらどうしてたんだろ」
「ハハハ、男って、そういうところに、ロマンを感じるんだよ」
嫁「そうなの? トイレ覗くのに?」
「田舎のトイレ覗きは、皆やってたよ。好きな女の家のトイレを、、、ははは。言っとくけど、俺は覗いてないけどね」
嫁「そうなんだ。。。でも、覗いてみたくなかった?」
「まあ、覗いてみたかったよ。少年にすれば神秘だから ははは。  好きな女がいれば覗いていたね。」
嫁「好きな女がいればかぁ」
珍しく嫁との会話が続きました。

二人は母屋で布団を轢いて横になりました。
最近は夫婦生活をしている訳でもなく、SEXも疎遠になっているので、久しぶりに会話が続き、たまのエッチの機会でありましたが、お互い黙ったまま、虫の声だけが聞こえていました。
   
すると突然に嫁が、「おきてる?  トイレに行きたくなっちゃった・・・ ちょっと、トイレ怖いんだよね」
まさか、嫁のトイレに付き合うとは思いませんでしたが、ぼっとん便所までついて行きました。
嫁は、便所に入ると「誰か覗いてないかな?」
「大丈夫だって」
   
嫁が、また真面目な声で、「怖いから外で見張ってて」
自分はしょうがなく、外に出てあたりを見回しました。田舎の夜は月明かりが妙に明るく、誰かが隠れるのは難しそうです。

「誰もいないよ 大丈夫だよ」
突然に便所下の窓が開き、「怖いから、ここで見てて」
   
俺は、嫁が何を言おうとしてるか、今になってようやくわかり、便所下の窓前に膝をついてしゃがむと、のぞき込みました。
   
便所の中は薄暗かったのですが、俺が覗くのがわかると嫁は既にパンティを脱いでおり、静かにしゃがみ込みました。
嫁「するよっ」
   
俺は、あせって答えました「だめだ。 そこじゃ見えない。」
☆何十年かして今わかった真実。
『便所下の小窓からトイレを覗くと金隠しで、マンコが見えない』
     
嫁「どうすればいい?」
「中腰でしろ」
   
嫁「えっ、周りに飛び散るよー」
「いいから、、、もうちょっと中腰を上にしろ」
     
嫁「はい。」
「そこらへん、いいぞ出して」
嫁「はい。」
   
ながい静止状態が続く。
嫁が右手で腹部下を押している。

そして嫁が、「するよっ!」
   
「ジョボッ」
「ジョボッ、ジョボッ、ジョボボボッ、ジッボボボ、ジョボッシャーーーッ」
      
小さな放尿開始から、やがて激しく、勢いよく、それは金隠しを砕かんばかりに直撃し、あたりに飛散します。  
「アアアー。」右手を腹に当てた中腰のまま、水流の方向を便器内に定めようとして、腰を左右に動かすが、嫁自身もコントロールできません。
   
      「ジョバジョバ、ジャジャジャーーーービチャビシャ」
   
小便が便所の床にも激しくあたり、飛沫は窓の外にいる俺にまで届きます。
   
      「ああっ、ああッッッ」
     
俺は、飛沫を顔面全的で受けながら、小窓から覗き「あああぁ」と声を上げながら小便を撒き散らす嫁と目を合わせました。
   
俺のチンコは、もうガチガチに膨張しまくっています。
母屋に入り、便所の戸を開けると、放心状態の嫁がノーパンで壁に寄りかかって、挿入を待っていました。
俺は、今までこんなに興奮したことはないぐらいに興奮しました。
そして、嫁も今まで見せた事がないぐらい、求めてきたのです。  
  
次の日、姉夫婦が尋ねてきました。
姉は結婚が早くて、3人の子供がいる。田舎の子だくさん家族です。
  
子供達は、お爺ちゃんお婆ちゃんと新築の家で大はしゃぎ。
俺たち夫婦と、姉夫婦は母屋で飲むことになりました。

かなり酔いも回ってきた頃、姉が、「お前のうち二人目はまだかって、お母さんいつも、心配してるよ。」

嫁は、昨日の余韻か、酒を飲んでまた体に火がついたのか、俺に寄り添っています。俺もまた、今日も一発やろうかと考えていました。
「でも、安心したよ。仲よさそうだし」姉がトイレに行こうとする。

すると、嫁が何を思ったのか、「誰か覗いてないか気をつけてくださいね!」

姉の顔色が変わった。俺は、姉の秘密は家の秘密で、いくら嫁とはいえ、ばらした事に、しまったと思いました。
しかも、結婚前の姉が誰か知らない村の他の男に、マンコ見られていたなんて、旦那がこの秘密を知ったらどうなるかとパニクりながら、姉の旦那の顔を見ると、旦那も呆然とした顔を嫁に向けていました。
すると、突然に姉が「どうして知ってるの?」
俺は、姉の便所を誰かが覗いていたという事だけが、幼い記憶に衝撃として残っており、犯人が誰だったのかも知りません。
ただ、便所覗き事件以降は、姉が部屋に閉じこもるように塞ぎ込んでおり、1年くらいで嫁に行ったことだけを覚えています。
  
さすがに、嫁も昨日の興奮から、つい余計な事を言ってしまったのかと、空気に気づいて焦りだしていました。

  「ハハハハハハハッ」姉は、笑い出し、
  「ハハハ、あの時、覗いてたのは、はははは、旦那だよ。」

 「エエーッ。」俺と嫁は突然の事実暴露に声を上げました。
  姉の旦那が居場所のないくらい、小さくなっています。

どうやら、うちのボットン便所には、ロマンがあるらしい。(笑)

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2013年9月 4日 (水)

h.m.p「葉山めい」スマホでじっくり見る

Smthmp
葉山めいちゃんが、スマホで見れるようになりました。
hmp公式動画サイトがスマホ対応で、いつでもどこでも楽しめます。

画質もmp4となり、手軽にかわいい女の子の動画を満喫できます。

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