2008年2月29日 (金)

同性愛のだいきとゆうと

Danjiru ホモと言われたり、ゲイと言われたり、一般に理解できない愛に悩む二人、、、「クロサワ監督っ、カナダでは同性愛者も結婚できるって聞いたんですが、日本ではどうなんでしょうねぇ」。そんな仲睦まじい二人を見ていると、男と女に生まれてくるべきだったのかなぁ?と、微笑ましく見てしまう。「いろいろな愛の形があっても、いいんじゃないかな。」、、、閏(うるう)日にふと思った。そんな人たちのために、「男汁」というサイトをオープンさせました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月 8日 (月)

蓮ちゃん(身長148cm)

蓮ちゃんと逢うのも3回目なので、彼女もかなり慣れてきた様です。でも、指先が花弁に触れそうになると、「恥ずかしい」と言いながら、足を閉じます。しかし、原生林も3回目の開拓で、すぐに湿地帯になってきました。
源泉から溢れるじゅんさいを、すくいあげる様に突起に供給するのが、昨日まででしたが、今日はその突起に触れない様に細心の注意を払います。

やがて、湿地帯を開拓する指鍬に、自ら腰を寄せはじめると、核が殻を破り地表に芽を出す「春」がやってきました。そして、一瞬、その芽に触れると彼女は「あぁ・・・」と、声を出したのです。

「舐めようか?」。。。彼女は何も言いません。
もう一度、芽に触れてみます。「あぁぁっ。」

少しの間、指を止めてから、彼女にいいました。「今日は、指だけでいいの?」
彼女は固く目を閉じたまま、小さく頷きました。

「わかった・・・。じゃあココを舐めて欲しくなったら・・・」と言いながら、膨らむ芽を指腹で擦りながら、「舐めてって、言ってね」と、彼女のガンバリに期待して、周辺の開拓事業に戻り、境界を超えない様に攻め続けました。
「あぁっ、あああっ、、、」閉じていた足も、自ら開き、、、ついに小声で「な・・」と、言ったのです。
「えっ? 痛かった? やめようか?」指を外すと、首を横に振ります。

彼女の口元に耳を近づけて、「どうする?」聞くと、しばらくして「なめてほしいの・・・」。

ついに舌先が芽に触れ、優しく愛でると、蜜が溢れ出てきました。
あっという間に、彼女がイキそうになるので、今度はその限界で外すのです。
何回も外していると、彼女が、かつてない臨界点を迎えそうなのが感じられました。

「あぁぁ、イキソウ、ああぁっ、イクッ・・・・」既に声を押し殺す事もできなくなり、体が反り返り両手はマクラをしっかりと握り締めながら、激しく頭を左右に振り出して、「やめないでぇ~っ」と、懇願したので、クロサワも両手でしっかり芽の周りを押さえつけ、彼女の願いを受け入れるべく、ファイナルに相応しい舌の動きをすると、「イクッ!」。

その瞬間、決壊したダムの如く、彼女の小水がクロサワのくちの中に飛び込んできた。
もちろん、そんな事には動じず、彼女の金縛りが解けるまで、舐め続けました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月 1日 (月)

蓮ちゃんは恥ずかしがり屋さん

070928_033836 9月末の週は、北海道ロケに行ってきました。ついでに、前からクロサワのブログを見て「スカウトマンになりたい」という方が初仕事で、「何名かの女の子を見て欲しい、、、」とキャッチしてきたらしいので、新人AV嬢発掘というか出張面接も行いました。今回は残念ながら「契約」という女の子はいなかったんですが、面接を行った一人の女の子から、「職場にカワイイ友達がいるんですよ」という話を聞き、なんとかお部屋に呼んでもらいました。その子は、19歳になったばかりの「蓮ちゃん」で、北海道から出たことがないらしく、話を聞いていても、とっても純粋な女の子(でも、初体験は14歳だと言ってました)なんです。クロサワがAV監督だと聞いて、、「別世界の人の様ですねっ」なんて、「ほー」とか、「へー」とか話を聞いてくれてました。なんか、かわいくて、ついつい、「AV撮影現場はこんな感じなんだよ~」ってカメラを持つ振りしてパンツを覗き込んだり・・・☆・・・。気がつくと朝方になってしまったので、「仕事が終わったら、また会おうね」って番号渡したんだけど、その夜は掛かってきませんでした。。。まあ、大体こんなもんです、、、と諦めたり、すぐにHな事しちゃうからイケナイんです。と反省したり、またイイ子がいるさと慰めたり、、。 ところが、次の日の夜中に突然電話が掛かってきて、またホテルに来てくれる事になったのです。そして、尋ねてきた”蓮ちゃん”は、かわいさがパワーアップしてました。1時間ぐらい前儀していると、緊張が解れたのか、体反応もアップで受け入れスタンバイ!。突きながら「なんで、昨日電話くれなかったんだよっ!」って、なんか、恋愛的プレイに走りながら「明後日、帰っちゃうから、明日の夜は絶対来てよっ」って、猛ダッシュし、首を縦に振るのを確認してから果てました。つづく

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2007年1月19日 (金)

2007年、あけましておめでとうございます。

Newyear2007_1 エッチ大好きな皆さぁ~ん、あけましておめでとうございます。
元旦に、田舎に帰る事のできない女優さんが遊びにきていて、「正月らしくないなぁ」とつぶやくクロサワに、「そんなら書初めでもしよう!」と、言うんです。あっという間に、その娘は墨汁を買いに出かけました。帰ってくるなり、「ちょっと待ってて、、準備するから。」と乗り気でないクロサワをさておき、お茶碗に墨汁をドボドボドボボ・・・。唖然とするクロサワに、「ちょっとあっち向いてて」。何をするのかと、しばし待つこと60秒。「はい、監督!。今年の抱負を書いてください」って女優さんが、まっぱだかで横になっていました。
クロサワ「えっ、体に書くの?」。
女優「ウン」
ちょっと、乗り気になるクロサワ。筆でこちょこちょしてやろうと思いました。
クロサワ「筆は?」
女優「監督の筆で書いてください!」
クロサワ「はぁ? ・・・って、まさか、茶碗の墨汁にチンコ筆入れて、それで書けってか?」
女優「まさに、直筆 (笑)」

クロサワ「・・・」しかし・・・。墨汁にチンコを入れたらどうなるか不安を感じていたら・・・。

女優「なんか、墨って、体にいいらしいですョ
クロサワ「ほんとかょっ」

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月 6日 (金)

ブログジャック!!!神田ねおん。

クロサワ監督のブログをジャックした神田ねおんで~す。

Neon 「はじめまして(*^_^*)梨紗社長の秘書になりました神田ねおんです!

たま~に(!?)ここに現れようと思ってますのでよろしくお願いしますにゃ(*ΦωΦ*)
みなさん、覚えて下さいね\(^O^)/ 
クロサワ監督と同じO型です。神奈川県出身です。

神田ねおんデス。♪

B88(C-75)W61H90です。!!
連続絶頂レズビアンⅡ、発売中です。(あっ、クロサワ監督の作品ぢゃないのを宣伝しちゃった、エヘッ(*^_^*)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月25日 (木)

奇跡の不倫「虹を見ながらセックスすると幸せになれる」

Rainbow 5/20(土)「もうだめ。」高校時代の同級生(良子)からメールが来た。
心配になったクロサワは、良子に電話すると気丈な筈の彼女が泣いている。
今日はギャル(死語)と面接デートの予定だったが、やむなく良子を迎えに行くことにした
良子は大学卒業と同時に、商社マンの先輩と結婚し渡米した。DINKSな生活を楽しんでいるのかと思ったら、旦那が部下の女の子と浮気し、それが原因でもめているらしい
クロサワの車に乗るなり、泣きじゃくる良子。とりあえずあてもないので、湾岸から大黒ICに向かった。
旦那の浮気相手の部下というのは、今年の新入社員らしい。
良子「ひどいでしょ? 歓迎会の帰りにホテルに行ったんだって」

クロサワ「そうだよね。」新入社員歓迎会でしちゃうクロサワが言えるか?
良子「今日も、会社に行くからおかしいなと思ったら、その女と会ってるの!」

クロサワ「マジ!、よくわかったじゃん」
良子「探偵に頼んだ」
クロサワ「す、すごいね」(怖ッ)

その時、車内の会話が聞こえなくなるくらいの大雨が降ってきた。
良子は突然電話をかけた。

良子「あ、もしもし、どこにいるの?」
旦那に掛けているらしい。
良子「会社だなんて嘘でしょっ!!! 顔だけじゃなくて、回りを写しなさいよ回りをっ!!!!!」
なんと、驚いた! 良子は旦那にTV電話を掛けていたのだっ!
良子「だからっ、、、女を写せってっ言ってんだっつーの!!」
ひえっ!、回りって言っておいてつまりは女を写せってか?
良子「あんたね・・・」
ええっ? 旦那は女の子を写したのか? パカな旦那だ・・・
良子「ちょっと、そのままよ。」
良子「ねえ、クロサワ君みて、この女だって」携帯をクロサワに向ける。
クロサワ「ちょっと待てよ、俺も写るんじゃねぇの?」
仕方なく画面を見ると、相手の女は固まっていた。
クロサワ「・・・」
良子「なんか言ってやってよ!」

良子はクロサワの説教を期待しているのだろうか?
クロサワ「・・・・・、今日はもう、セックスしたの?」
良子「ち、ちょっと~、そういう話しじゃないでしょ!」

クロサワ「でも、相手の女は頷いていたよ。」
良子「はぁ?」

雨はひどくなるし、不倫も修羅場だし、あぁ、こんな事ならギャルと面接デートするべきだった。

結局、FOMAの電池が切れて話しが終了した。
雨も止んだ様で、良子がトイレに行こうとして車を降りたその時。

良子「あっ!」空を見上げて叫んだ。

呆然と立ち尽くす良子。
クロサワは車を降りて良子の方へ行った。

良子「虹っ」
雨上がりの空に大きな虹がかかっている。
良子「こんな都会なのに・・・」

都会でも虹は関係ないのではないだろうか・・・クロサワは思った。
暫く虹を見上げていた良子。

良子「ねえ、クロサワ君・・・覚えている」
クロサワ「?」
良子「卒業式の前にドライブ行った時の事・・・」
クロサワ「ああ」
クロサワ高校3年の卒業間近に免許取立てで、あちこちによくドライブした。

良子「あの時も、箱根で雨が降って・・・、虹がかかったよね」
クロサワ「ああ、そうだったよね。」思い出した。

良子「ねえ・・・、して」
クロサワ「エッ?」
良子「あの時と、同じ」

良子は後部ドアを開けるとクロサワの手を引きながら乗り込んだ。
とまどうクロサワにしがみつく良子。

良子「こんな、おばさんとじゃ、エッチできない?」

そう言いながら、クロサワの事を見上げる良子。
はにかむ顔の中に、27年前の女子高校生の時の良子の面影をみた。

(中略)

良子「あぁぁぁ、そんな事しちゃうの?」
クロサワ「だって、して欲しいんだろ?」
良子「いやっ、そんな事・・・はうっ。」

クチュ、クチュクチュクチュチュ、クチュクチュッ、クチュクチュクチュッッ!!。
良子「あぁ、なっなんで、こ、こんな、音がしてるよぉ」
クロサワ「広げてみな」
良子「えっ、何、、、、えぇぇ、そんなっ。」

(中略)

PPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPP(P:piston運動の略)
PPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPP
良子「あぁ、気持ちいいよぉ!」
PPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPP
良子「あの時も、、、あっあぁぁん」PPPPP
良子「あの時も・・・さあ、、」PPPPP
PPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPP
良子「虹を見ながら、えっちをすると、幸せになれるって」
PPPPP
良子「クロサワ君がいうから、しちゃったんだよね・・・。」

クロサワ18歳、良子17歳、高校三年の卒業まじか、箱根で虹をみながらカーセックスした事を思い出しながら、27年ぶりのセックスも虹をみながらカーセックスになった。こんなドラマみたいな話しもあるんだなぁと思いながら、良子の中でイキました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年5月19日 (金)

夜の公園デビュー(ももちゃん①)

Debut 夜の公園デビュー(ももちゃん①)

1年くらい前から、定期的に遊んでいる子がいる。
名前は「ももちゃん」。出会い系サイトで知り合った。

遊ぶといっても、夜の公園で遊ぶというもので、H系なプレイではない。
ブランコにのったり、滑り台をすべったり、ケンケンしたり。
そして遊び終わると、お家に送っていってあげる。

そして先日もまた、「あーそーぼー!」と電話がかかってきた。
いつもの公園で遊ぶ約束をして電話を切ろうとした時、
ももちゃん「あのさ、、、、」
クロサワ「?なに?」
ももちゃん「今日は、お写真とってもいいよっ」

ももちゃんと初めて出会ったとき、写真を撮ろうとしたら嫌がった思い出がある。

クロサワ「えっ、いいのかい? 無理しなくていいよ」
ももちゃん「ううん、いいんです。」
クロサワ「わかったよ。嫌だったら、いつでも言ってね」
ももちゃん「うん。とっても、楽しみ!!!」

クロサワが公園に行くと、ももちゃんは先にお砂場着を着て遊んでいた。
クロサワ「ももちゃーん。こっち向いて、わらってぇー!」

ももちゃんは、シャベルでお砂を掘りながら、恥ずかしそうに下を向いて笑った。

少しづつ心を開く「ももちゃん」。お母さんにも言えない秘密をクロサワに話してくれた。
本人の了解も得られたので、これから書いていきたい。

つづく

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月10日 (水)

興奮して濡れるのは、実は毛細血管からしみ出た液(前編)

Hiway 久しぶりに岬から電話がきた。
岬「あ、岬ですけど、クロサワ監督? お久しぶりです・・・」
クロサワ「おお、久しぶり~」

岬は彼氏と別れると思い出した様に電話してくる。

岬「私、誰だか分かります?」
クロサワ「うーーん。声からすると、、、岬ちゃんかな」
岬「えぇぇっ!!、覚えていてくれたんですね。(感激っくす)」

自分で名乗っておきながら、誰だかわかりますって言う程、凹んでいるのが伺える。

岬「・・・」
クロサワ「どこに迎えに行く?」
岬「嬉しいです・・・。相談にのってください。」

岬を迎えに行き、とりあえず首都高速をグルグル回る事にした。
「女って、悲しいよねぇ」 助手席の岬が言う。

何を思ったか、ブーツのまま両足をダッシュボードに乗せる。
岬「首都高走ってたら、濡れてきちゃったっ」

とりあえず写真をとったら、
岬「こんな時まで、写真やめてよっ。ムードがこわれちゃうよぉ」

クロサワはとりあえず写真やビデオ撮るのが好きなんですけど・・・(ひとりごと)

岬「お願い、このままメーターぶっちぎって!」
クロサワ「はぁ?」

岬は、パンティの中に直接手を入れて、弄りだした。

岬「はやくっ、全開で!」
パンティに入れた岬の手の動きが早くなる。イジイジイジッッ
岬「あああっっっ。」
どうやら岬は勝手にシフトアップしているらしい。

岬「もっと!!! 早く、このベンツって、何キロまで出せるの?」
クロサワ「一応メーターは、260kmってなってるけど・・・」
岬「ええっ! にひゃくろくじゅっきろぉっ!!! ははうっ。(ビクビクッッッッ)」

クロサワ「ど、どうした?」
岬「ああーん、軽くいっちゃったよぉぉぉっ」
岬「すごいよぉ、すごいよぉ、、、」
クロサワ「そっか?」
岬「監督ぢゃなくて、ベンツが」
クロサワ「・・・」

岬「はぁ~。気持ちよかったよ~っ。」
クロサワ「それより岬さあ、濡れた手をシートで拭くなよっ。」
岬「エヘッ。」

つづく

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年4月28日 (金)

犯人のアジトで陵辱されるヒロイン

Sm 「女優のたまご」(以下 たまごっち)から電話がかかってきた。

たまごっち「今から、拉致って!」
クロサワ「はぁっ?」

落ち着かせて話しを聞くと、テレビを見ていてヒロインを演じたくなってしまった様だ。
丁度、暇だったので付き合うことにした。

クロサワ「で、どういう設定?」
たまごっち「今、自宅なんだけど、近所に潜んでいて、私が買い物に出たとき突然拉致られちゃうの・・・」
「それで、アジトに連れて行かれて縛られて・・・やられちゃうの・・・いゃあ~っ!ガクガクッ」
クロサワ「おいおい、電話で勝手にいくなよっ!」
たまごっち「はぁはぁ・・・」

クロサワ「・・・でもさ、ロープとか今ないよ。」
たまごっち「じゃあ、一緒に買いに行こっか」
と、いう訳で東急ハンズにロープを買いに行きました。
クロサワはハンズ好きです。訳のわかんないものも多いし、面白いもの見つけるとそれを使ったプレイを想像しちゃって、気がつくと股間が膨らんじゃったりしてます。

たまごっち「きゃあ~っ。あるあるっ! いろんなロープが、あるある探検隊っ!」
周辺の視線が集まると余計に喜ぶたまごっち。(冷たい視線って気づかないか? 空気読めよっ!)
ちょっと距離を置いていたクロサワに、「監督っ~」なんて大声で叫ぶもんだから更に回りが、「えっ?映画監督がいるのか?」なんて顔されちゃいました。

ロープの質と色を選ぶのに、延々30分以上はかかって、まだ決まりません。
たまごっち「うーん。赤いのも素敵」
クロサワ「・・・」
たまごっち「こっちは、肌触りがよさげっ」
突然、胸元をはだけてロープをオッパイにスリスリスリッ!
クロサワ「おいおいっ!」
たまごっち「あ~ん。2006年カラーの白もトレンドッ」

やっと、「黒」に決まって店員さんを呼びました。

店員「何メートルにしますか?」
すると、
たまごっち「椅子に縛って動けない様にできる長さっ」
店員「・・・」
店員とクロサワは金縛りにあった。

クロサワ「え~っと、4メートルでいいです」
店員「あっ、はい。」
たまごっち「これって、キツク縛ると、お肌に跡とか残りますか?」
店員「・・・」
クロサワはたまごっちの口を縛りたかった。

さて、たまごっちのシナリオによると、彼女が買い物途中、目の前に突然ワゴン車が「キキーッ」っと止まり、男が降りてきてたまごっちを無理やりワゴン車に拉致る。
気がつくと、椅子に縛られていて数人の男に次々と陵辱されてしまうのだが、GPS携帯だったために彼氏が助けて来てくれて、悪人を退治する・・・。

ヒロイン「もう、私、お嫁さんになれない・・・」
ヒーロー「俺が、お前をもらう!」
ヒロイン「えっ?、でも私、汚い体になっちゃったんだよ」
ヒーロー「俺が綺麗にしてやる」
ヒロイン「嬉しい・・・」

たまごっち「そして、二人はからみあうのだった。HAPPY END」
クロサワ「・・・」
たまごっち「こんなストーリーなんでつけど、ヨロシク」

クロサワはスタッフに電話しワゴン車を手配しつつ、たまごっちの家に向かった。

家につくなり、たまごっちはトイレに入って出てこない。暫くして中から吐息が漏れてくるのが聞こえた。
たまごっち「あああっ・・・。」
どうやら、たまごっちは自分の考えたシナリオでオナニーして、もう気持ちよくなってしまっているらしい。
クロサワは外でスタッフの到着を待った。

そしてスタッフが配置につき、拉致る準備が整ったのでたまごっちに電話する。
クロサワ「さあ、うちらスタンバイしてるから、いつでもOKよ!」
たまごっち「わかった。」

しかし、待てど暮らせど出てこない。
あまりにも長いので、もう一度電話した。
クロサワ「どうしたの?」
たまごっち「あのさ、、、疲れちゃった・・・。」
クロサワ「はぁ~っ!」
たまごっち「ちょっと、逝きすぎちゃったみたい。」
クロサワ「お前さあ・・・」
 
クロサワはスタッフとともにたまごっちの自宅に入り強制連行した。
たまごっち「やめてぇ~」 顔も声も嬉しそうだ。

車の中でスタッフが手足を押さえたので指マンすると、すぐにピピュー!っと潮を吹く。
たまごっち「すごすぎ! ガクガクッ。」
両足のつま先を伸ばしきり全身痙攣している。ピクピクッ!

たまごっち「あ~。!。また、逝っちゃったヨォッ。」
ホテルでは、イラマチオで総口撃。

そしてお待ちかね、椅子に黒ロープで縛っておもちゃでズコズコ。
たまごっち「もう、ダメ。癖になる。サイコ~!」

お仕置きしまくりの一日でした。

PS
たまごっち「ロープ、もっと長いほうがいい・・・」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月22日 (土)

女の子お持ち帰り(TAKE OUT)

Takeout_1 4月は飲み会が続くクロサワです。
新宿の乱交パーティーに顔出しした後、「新卒の女の子が入ったというのでぜひ来てください」と言われたんで、撮影機材会社の合コンに合流。

居酒屋に到着し、そっと覗いてみるとなんかお通夜な感じ。「やばーっ」と思っていると幹事と目が合った。

幹事「クロサワ監督、おなぁ~り~。」と叫ぶ
俺はお代官様か?
全員「パチパチパチッ!」(拍手)
幹事が寄ってきて、クロサワに耳うちする。「監督、盛り上げてくださいよっ!」
クロサワ「はぁ~?」思わず幹事の顔を見る。

クロサワは、盛り上げ役というか、宴会の余興として呼ばれたのか?
しかし、クロサワの悲しい佐賀。(性)音頭とっちゃいました。

クロサワ「さっ、皆さん、アゲアゲでいきましょう! かんぱーいっ!」
とりあえず、生ジョッキを口ではなくおでこに持って行ってぶつけてみるオヤジギャグ。

みんなにイッキさせながら、ついでに「宴会、全開、盛り上げるかい?」って、若ぶって韻も踏んでみた。
暫くして、全体が盛り上がってくると、霞ちゃんという大人しそうにしていた髪の長い女の子が隣にきた。
(霞ちゃんは本名らしいので、本人希望によりブログではチャコちゃんにします。)

チャコ「あの、、、はじめまして」
クロサワ「こちらこそ!」
チャコ「あの、あの、はじめましてっ」
クロサワ「はいはい」
チャコ「あの、はじめ、ま、してっ。」

チャコは、ダイブ酔っ払っている様だ。

チャコ「あの、今日も、ここで、えっちしちゃうんでしょうか?」
クロサワ「はぁ~っ?」
チャコ「あの、私、まだえっちしたことも、見たこともないんですケド」
クロサワ「えっ?」
チャコ「あの、監督の、ブログ見ました・・・」

なんと、どうやらチャコちゃんは、クロサワのブログ「AVメーカーの新入社員歓迎会」を見てきた様だ。
クロサワ「あ、あれは、うちのスペシャルだから・・・」

チャコ「(´Д`;)ハァハァ」
クロサワ「居酒屋えっちは、誇大広告かな、、、ハハハッ・・・JAROに言っちゃう?」(なんのこっちゃ?)
チャコ「(´Д`;)ハァハァ」
チャコ「(´Д`;)ハァハァ」
チャコ「(´Д`;)ハァハァ」
チャコ「(´Д`;)ハァハァ」
チャコ「(´Д`;)ハァハァ あの、」
チャコ「(´Д`;)ハァハァ あのあの、」
クロサワ「大丈夫?」(宴会場が静かになる。)

チャコ「あのっっっっ! 今、バイブ、もってるんですかぁっ!」

お茶の間「どっかぁ~ん!!!!!!!!」

・・・

幹事「クロサワさん、よろしくお願いします。」

皆と別れて、チャコちゃんを背中におぶって、酔いを覚まさせようとしていると、
チャコ「お泊りするっ。」

しょうがないので、遠くに見えるネオンに向かってトボトボ歩いていった。
「空」の看板を見て入ろうとした瞬間。

「パシャッ! パシャッ!パシャッ!」フラッシュが光りまくり。

幹事「監督、お持ち帰りっすねっ!」
クロサワ「はぁ~?、お前、帰ったんじゃねぇのっ???」

| | コメント (0) | トラックバック (0)